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一般入試 入試要項

入試日程

2018年度

博士前期(修士)課程・博士後期課程
日程 出願期間 試験日 合格発表日
A日程 2017年6月14日(水)〜6月28日(水)【必着】 7月5日(水) 7月8日(土)
B日程 2017年8月25日(金)〜9月8日(金)【必着】 9月16日(土) 9月20日(水)
C日程 2017年11月27日(月)〜12月11日(月)【必着】 12月17日(日) 12月21日(木)
D日程 2018年1月22日(月)〜2月5日(月)【必着】 2月11日(日) 2月15日(木)
E日程 2018年2月19日(月)〜3月5日(月)【必着】 3月10日(土) 3月14日(水)

試験科目

選考方法

◆博士前期課程[2年制](一般入試)
面接および志望理由書、学業成績、小論文など出願書類審査を総合して行う。

面接実施時間および内容
試験科目 時間帯
  1. 出願書類として提出された小論文に関して、5分以内でプレゼンテーションをしていただきます(事前に準備をしておいてください)。ただし、資料や機器は用いず口頭のみとします。
  2. 大学などにおける卒業研究、専門分野に関する基礎学力、進学の動機および入学後の研究課題などについて、質問します。
10:00〜19:00

(注1)上記時間帯において1人30分程度行います。
(注2)集合時刻については志願者ごとに個別に指定し、受験票送付時にお知らせします。

◆博士後期課程
口述試験および業績報告書、研究計画書など出願書類審査によって、研究能力を総合的に判定する。

口述試験実施時間および内容
試験科目(使用言語は日本語または英語とします) 時間帯
  1. これまでの業務経歴、業務内容、研究業績(修士論文その他公表論文)などについて、20分程度でプレゼンテーションをしていただきます(事前に準備をしておいてください)。
  2. 進学の動機、研究計画書など出願書類および英語の使用状況などについて質問します。
10:00〜19:00

(注1)ノートPCの持ち込み使用によるプロジェクション可(VGAコネクタ)。
(注2)上記時間帯において1人50分程度行います。
(注3)集合時刻については志願者ごとに個別に指定し、受験票送付時にお知らせします。

出願資格

◆博士前期課程[2年制]
次のいずれか一つに該当する者

  1. 学校教育法第83条に定める大学を卒業した者または2018年3月31日までに卒業見込みの者
  2. 学校教育法第104条第4項の規定により学士の学位を授与された者または2018年3月31日までに学士の学位を取得見込みの者
  3. 外国において、学校教育における16年の課程を修了した者または2018年3月31日までに修了見込みの者
  4. 外国の学校が行う通信教育における授業科目をわが国において履修することにより当該外国の学校教育における16年の課程を修了した者または2018年3月31日までに修了見込みの者
  5. 文部科学大臣の指定した者
  6. 2018年3月31日において学校教育法第83条に定める大学に3年以上(休学期間を除く)在学した者であって、本学の定める単位を優秀な成績で修得見込みであると本学が認めた者
  7. 外国において学校教育における15年の課程を修了した者であって、本学の定める単位を優秀な成績で修得したと本学が認めた者
  8. 外国の学校が行う通信教育における授業科目をわが国において履修することにより当該外国の学校教育における15年の課程を修了した者であって、本学の定める単位を優秀な成績で修得したと本学が認めた者
  9. 学校教育法第102条第2項規定により他の大学院に入学したことがある者であって、本学において、大学院における教育を受けるにふさわしい学力があると認めた者
  10. 本学において、個別の入学資格審査により、大学を卒業した者と同等以上の学力があると本学が認めた者で、2018年3月31日までに22歳に達する者
  11. 大学卒業までに16年を要しない国の大学を卒業した者で、次の2つの条件(1)と(2)を満たし、かつ、わが国の大学を卒業した者と同等以上の学力があると本学が認めた者
    (1) 大学教育修了後、日本国内または外国の大学、大学共同利用機関など、これに準ずる研究機関において、研究生、研究員などとして1年以上研究に従事した者、または、2018年3月31日までに1年以上研究に従事する見込みの者
    (2) 2018年3月31日までに22歳に達する者
  12. わが国において、外国の大学の課程(その修了者が当該外国の学校教育における16年の課程を修了したとされるものに限る)を有するものとして当該外国の学校教育制度において位置付けられた教育施設であって、文部科学大臣が別に指定するものの当該課程を修了した者
  13. 専修学校の専門課程(修業年限が4年以上であることにそのほかの文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者

◆博士後期課程
次のいずれか一つに該当する者

  1. 修士の学位を有する者または2018年3月31日までに修士の学位を取得見込みの者
  2. 専門職学位を有する者または2018年3月31日までに専門職学位を取得見込みの者
  3. 外国において修士の学位または専門職学位に相当する学位を授与された者
  4. 外国の学校が行う通信教育における授業科目をわが国において履修し、修士の学位または専門職学位に相当する学位を授与された者
  5. わが国において、外国の大学院の課程を有するものとして当該外国の学校教育制度において位置付けられた教育施設であって、文部科学大臣が別に指定するものの当該課程を修了し、修士の学位または専門職学位に相当する学位を授与された者
  6. 文部科学大臣の指定した者
  7. 本学において、個別の入学資格審査により、修士の学位または専門職学位を有する者と同等以上の学力があると認めた者で、2018年3月31日までに24歳に達する者
  8. 以下の(1)または(2)を満たし、当該研究の成果などにより、修士の学位または専門職学位を有する者と同等以上の学力があると本学が認めた者
    (1) 大学卒業後または学校教育法104条第4項の規定により学士の学位を授与された後、日本国内または外国の大学もしくは研究所などで2年以上の研究歴を有していること
    (2) 外国において学校教育における16年の課程を修了した後、日本国内または外国の大学もしくは研究所などで2年以上の研究歴を有していること

詳細は資料請求のうえ、入試要項をご覧ください。

学費

初年度納入金
博士前期課程[2年制] 1,500,000円
博士後期課程 1,300,000円

受験料

博士前期課程[2年制](一般入試)/博士後期課程ともに35,000円。
納入は銀行振込とします。